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FEのプレイ日記が中心。過去のプレイ記録は目次からどうぞ。
今日は時間があるのと先日優勝出来てすごく嬉しかったのでこのデッキを載せておきます。
緑単ティバーン。
ティバーンは元々好きなキャラですが、17弾で登場したコスト5ティバーンはスキルによるレベルアップを禁止されていて本当に5コストでレベルアップしなければならないので、大丈夫かな?と半信半疑で取りあえず作ってみたら思ってたよりは戦えました。

※17弾現在

・コスト1(21枚)
1 大空の覇者 ティバーン(主人公)
4 熱き翼の鷹王 ティバーン
4 竜鱗族の娘 イナ
4 竜の国の王子 クルトナーガ
4 フィザットを継ぐ者 ジル
4 翔騎の血を継ぐ姫 エリンシア

・コスト2(7枚)
3 鷹王の耳 ウルキ
3 鷹王の目 ヤナフ
1 地に在る白翼 ラフィエル

・コスト3(6枚)
2 良き友 ライ
4 希望を紡ぐ者 イナ

・コスト4(4枚)
4 次代の竜鱗の王 クルトナーガ

・コスト5(12枚)
4 天空の王者 ティバーン
4 赤心の神竜騎 ジル
4 皇帝を護りし神翼 シグルーン


<ティバーン>
9弾の「大空の覇者 ティバーン」を主人公にして、デッキから引く「熱き翼の鷹王 ティバーン」の枚数を増やしています。1ターン目にレベルアップしてまず戦闘力60を確保したいためです。最初から「熱き翼の鷹王 ティバーン」を主人公にして他のカードのスキルで成長させる方法もありますが、1枚乗せてレベルアップするだけの方が必要な条件が圧倒的に少ないのでこちらにしました。序盤の戦闘力としてはかなり高いのでオーブを割られにくくなります。どうしても5ターン目のレベルアップ時に隙を作ってしまうので、ここでオーブをキープできるかどうかが最終的に勝負の決め手になると思います。コスト5の方は後から引いたり回収しても間に合うので、最初の手札には必要ありません。

<イナ>
コスト1の方は上記ティバーンの戦略からスキルによる成長目的ではなく、単純に射程2持ちの牙カードとして採用しています。コスト3イナのスキルコストとしても使います。どちらも射程1-2なので「熱き翼の鷹王」になったティバーンの戦闘力を70に維持するためにも出来れば後衛に出したいです。

<クルトナーガ>
コスト1の方は退避を肥やしながら高い攻撃力を発揮します。退避に落としたいカードが結構多いので重要。終盤でもティバーンがコスト5になっていれば戦闘力80で攻撃できるので強力です。
コスト4の方は4ターン目に後衛に出して、次のターンに欲しいティバーンを回収します。前衛時の戦闘力上昇能力の方には期待せず、後衛に出して生き残りやすくするのがポイントです。ティバーンが既に手札にある場合はシグルーンを回収します。

<ジル>
コスト1でも終盤戦闘力70になれるので上下採用。コスト5の方はクラスチェンジさせることで4ターン目に出撃し、クルトナーガを呼びたいところ。このタイミングを逃した6ターン目以降ではシグルーンの方が優先度が高いためあまり出番はありませんが、取りあえず支援30。

<エリンシア>
退避肥やしと移動。序盤からウルキヤナフの位置調整や、シグルーンで呼んだウルキヤナフを前に出したい時、等色々潤滑になります。

<ウルキとヤナフ>
ティバーンがいると射程無視で後衛の敵を攻撃できるので、主に後衛に出撃して相手の弓を潰してもらいます。終盤はシグルーンから同時に2人とも呼んで相手後衛の重要な魔法ユニットなどを戦闘力70で蹴散らすのに役立ちます。これが強い。後衛から前衛は攻撃できないのがネックですが、後衛に置いて放置されるようならティバーンの戦闘力維持に役立っていると思えば良いです。場合によってはエリンシアで上手に移動させながら運用します。

<ラフィエル>
ティバーンの序盤の戦闘力維持のため後衛に出すユニットとして採用。ティバーンが戦闘力70で2回攻撃したり、終盤ならクルトナーガを2回攻撃させたりします。味方をレベルアップさせるスキルの方はティバーンには使えない点と、原作知ってれば当たり前ですが見た目に反して飛行は持たないのでシグルーンで呼べない点に注意。性質上複数使うことがないので1枚。

<ライ>
3、4ターン目の選択肢が少ないので採用。後衛を攻撃できる牙は貴重です。

<シグルーン>
コスト5ティバーンへのレベルアップ後に盤面をごっそり奪い返す切り札。主にウルキとヤナフを呼んで後衛の敵を潰します。戦闘力70になるウルキヤナフ強い。敵が前衛にいる場合はエリンシアを呼んで一緒に呼んだウルキかヤナフを前衛に移動させたりもできます。この場合エリンシアは未行動で仕事が済むので、シグルーンの戦闘力アップに貢献もできます。

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遅くなりましたがあけましておめでとうございます。
最近は週3回のサイファ大会にヒーローズにスマブラにと忙しすぎてブログ更新する暇がなくなってます。毎日が充実しすぎ問題。
時間を見つけたので最近作ったツバサデッキの記録です。

※15弾現在

・コスト1(20枚)
1 スタア誕生物語 織部つばさ(主人公)
3 夢見る女子高生 織部つばさ
4 幻影の天馬騎士 シーダ
4 マケドニアの姉騎士 パオラ
4 花占いの乙女 スミア
4 磨き続ける才能 ティアモ

・コスト2(2枚)
2 気の良い戦車兵 ジェイク

・コスト3(8枚)
4 体当たりアイドル 織部つばさ
4 フォルトナの敏腕社長 志摩崎舞子

・コスト4(20枚)
4 新たなる開花 織部つばさ
2 幻影の聖翔騎 シーダ
2 幻影の金竜騎 シーダ
4 新たなる覚醒 蒼井樹
4 プレシャスアクトレス 弓弦エレオノーラ
4 気高き愛の聖女 レナ


新弾の「新たなる開花 織部つばさ」を主軸にしたデッキ。
「デビュースマイル」でイツキ君やエリーちゃんを呼び出して手数で攻めます。コストで手札から「織部つばさ」を退避エリアへ置く必要があるので、比較的簡単にツバサを回収する要素としてレナを採用。レナの「優愛の祝福」で回収できるのはコスト1のカードだけなので、コスト1の「夢見る女子高生 織部つばさ」を3枚入れています(スタア誕生物語でも可・絵で選択)。
ジェイクはカルネージフォームでシーダを維持しやすいツバサと間接的に相性が良いカード。シーダがいれば自分のターン中戦闘力が60になり、僅かコスト2で相手後衛の脅威となります。マイコのスキルを足してやれば更に戦闘力を上げることも可能で、大概の後衛の敵を倒してくれるでしょう。射程が3だけなので前衛の敵を攻撃できないのが問題で2枚採用に抑えました。
何故射程の広いキリアではなくエリーを採用しているのかと思われるかもしれませんが、キリアを採用しても「迷路」に割くリバースコストがないことと、シーダがいるお陰で味方の移動が容易であり、エリーの「射程1を持たない」デメリットが殆ど気にならないこと、あと常に有効な「飛行特攻」を持つこと、「運命の一射」でジェイクが前衛を攻撃できる可能性、キリアは魔法に対抗する類のスキルに弱いことなどを考慮しました。

コスト4の味方を出撃させるスキル効果は非常に強力で、ツバサがクラスチェンジしてからの3~5ターン目あたりの波状攻撃は凄まじいです。一方6~7ターン目あたりで手札とリバースコストが枯渇して息切れするので長期戦は苦手だったりします。
味方が多くなり易いので改造案として「神剣に選ばれし英雄マルス」を入れることもアドバイスとして受けており、それが出来れば多少は持久力も付くかとは思うのですが、現状は枠が厳しいと考えてこの形になっています。

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先日の店舗予選(権利戦)で優勝したアイクデッキ。
12弾までのカードで組める今更感溢れるレシピですが、ミカヤがなかなか手に入らなかったので作ったのは13弾環境後半くらいだった気がします。組んで以降内容が全く変わっていないため絆速報さんのアイクデッキの項で度々同じレシピが紹介されてしまう謎な事態が発生していたり。

※一応14弾現在

・コスト1(25枚)
1 英雄となる青年 アイク(B12-003N)(主人公)
4 銀の髪の乙女 ミカヤ
4 傭兵団の妹 ミスト
4 メダリオンを持つ少女 ミスト
4 澄んだ心の杖使い エルナ
4 遺された姫 エリンシア
4 翔騎の血を引く姫 エリンシア

・コスト3(6枚)
4 クリミアの騎士 アイク
2 勇戦の将軍 アイク

・コスト4(7枚)
4 グレイル傭兵団の団長 アイク
3 活路を開く賢風 セネリオ

・コスト5(4枚)
4 女神宿りし乙女 ミカヤ

・コスト6(4枚)
4 蒼炎の勇者 アイク

・コスト7(4枚)
4 蒼焔の神将 アイク


アイクとミカヤとセネリオと、あとだいたい祈りの紋章。暴走したくない安定志向のアイクです。
コスト7のアイクになって戦闘力が100とちょっとを超えてくると、相手が必殺攻撃を使わない限り攻撃が届かない状況になるので、負け筋である必殺を防ぐために祈りの紋章を意識して多めに入れています。と言ってもキーユニットであるミカヤの回避札や成長を促すエリンシアにエルナ、アイクのクラスチェンジ先を確保するミストと、それぞれに役割があるので無駄なく詰めています。
初期手札の引き直しは主にコスト4アイクを引き込みます。コスト3アイクも欲しいですが枚数多めなので一緒に来ることも多いです。コスト7アイクは乗るの終盤なので後から引いてきたりミストで拾っても間に合います。

2ターン目にコスト3へクラスチェンジ、3ターン目にコスト4へクラスチェンジしつつ敵を撃破して成長、4ターン目にコスト6にクラスチェンジして天空で敵を減らし、5ターン目にコスト5ミカヤを出すのが理想の流れ。この後も1、2ターンは天空で戦った方が安全な場合が多いです。この辺でアイクを爆発的に成長させるミカヤを維持できるかがカギ。ミストでミカヤを拾っても良いです。アイクが10枚ちょっと重なったら頃合いを見てコスト7にクラスチェンジします。
アイクが「完成」してしまえば戦局はいくらでも引っくり返せるので、それまでは基本的に相手主人公を攻撃せず、オーブを破壊して手札を増やさない方が良いです。攻撃するのはコスト4で成長の糧に出来る時と、敵が展開していて天空で蹴散らしたい時の2パターンだけです。

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14弾で大賢者のイレースが出たので彼女を主人公にしたデッキを作りました。
イレースは暁の女神では毎回最初にマスタークラウンを使うくらい好きなキャラなので、主人公として活躍できるコスト帯のカードが登場して嬉しいです。

※14弾現在

・コスト1(13枚)
1 儚き魔法少女 イレース(主人公)
4 明るい天馬騎士 マーシャ
4 ラムの村の少女 エフィ
2 戦うお嬢様 クレア
2 真面目な天馬騎士 ヴァネッサ

・コスト2(4枚)
4 ノーヴァの少年魔道士 ボーイ

・コスト3(17枚)
4 空腹の賢者 イレース
2 ついにドラゴン! エマ
4 見つめる黒翼 エフィ
4 無垢なる竜人 ミルラ
3 地を薙ぐ炎剣 レーヴァテイン

・コスト4(8枚)
4 勇将の軍師 セネリオ
4 神剣に選ばれし英雄 マルス

・コスト5(8枚)
4 ひだるき大賢者 イレース
4 烈火を継ぐ勇者 エリウッド


イレースの「お腹の空く雷魔法」で主人公以外の敵は簡単に一掃できます。コストとして手札を消費しますが、マルスが「勝利の道へ」でカバーします。マルスの効果発動には味方が敵より多い必要がありますが、イレースが敵を一掃していれば条件を満たすのは容易で、この2人は最高のパートナーと言えると思います。
「お腹の空く雷魔法」はアクションコストがあるのでイレース自身で相手主人公を攻撃することができません。よって他の味方で相手主人公を攻撃していくことを考えます。レーヴァテインは「必滅の炎刃」で2回攻撃できるので採用しました。主人公以外の敵がいないことが発動条件ですが、イレースが敵を一掃するのでほぼいつでも発動できることでしょう。オーブを直接攻撃できるエフィも実質2回攻撃しているようなものなので採用しました。
「美味しいお料理…うっとり」で手札を補充するのも大事ですが、これのためにリバースを払い続けるので、やはり7ターン目くらいで息切れが発生します。その点をカバーすることを考えミルラを採用しました。
ボーイはピンポイントに「2ターン目」に出したいユニットです。2ターン目を過ぎると殆ど役目がなくなりますが、どうせ「お腹の空く雷魔法」で捨てるので手札に引いてしまって腐る、という心配はありません。支援目的に入っているエリウッドも同様で、引いたら捨てれば良いです。

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白黒紫無カザハナデッキのレシピを最新の状態に更新しました。

ニルスの弱点である移動をカバーするために「響心の歌」のシグレを加えました。

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わさび
性別:
非公開
趣味:
FEが無いと生きていけない
自己紹介:
ヘタレエムブレマー。
ときどきセプター。
自称おおらかな性格。
少食、猫舌、食べるの遅い、お酒飲めない。

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