FEのプレイ日記が中心。過去のプレイ記録は目次からどうぞ。
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トラキア776プレイ日記
「第13章 城塞都市」
出撃は8人。リーフ、リフィス、カリン、ヒックス、オルエン、セルフィナ、セイラム、トルードです。
勇者の弓が貰えるセルフィナは必須として、本当はマリータも出したかったのですが前衛で戦う騎兵が足りないように感じたのでヒックスにしました。ナンナもいれば便利だと思うのですが、杖だけならセイラムで間に合うので、好みの問題で2軍降格。
ユニットとしての強さはキャラとしての魅力に敵わないのである。それでトラキアをどこまで生き抜けるかがただ心配ですが(笑)。
では進撃開始。シューターの射程に気をつけながら進みます。グレイドがいつまで持ち堪えられるか心配なので、なるべく迅速な行動を心掛けます。最初はヒックスを前に出して手斧の反撃でアーチナイトを減らし、そのまま手前のシューターを撃破しました。北のシューターはアーチナイトの射程にも気を付けながらカリンを一気に突っ込ませ、ぎりぎり届く手槍で攻撃し倒します。
アーチナイトのショートボウをリフィスで盗んだりしながら戦っている間にも、ヒックスだけどんどん先行。橋を塞ぐアーマーもハンマーでバサバサ倒して行くので全く歩が緩みません。橋を渡った先、ターラから見て右下のシューターも、手斧で潰しました。後からカリンが崖下のシューターを手槍で倒しに行きます。
さてグレイドの方は1ターン目にレンスター兵から武器を回収。レンスター兵は横一列に並んでいるので、外の方の人から隣の人に武器を渡しては再移動、を繰り返し、最後に一番真ん中にいた兵士がグレイドに全て渡したという流れです。レンスター兵達はターラの右上あたり、シューターの攻撃が届かないところへ逃がしました。
向かって来る敵の攻撃は門の地形効果でほとんどダメージがありません。ときには弱そうなソルジャーを攻撃するために移動し、攻撃後再移動で門に戻ります。
ヒックスやカリンがターラ右下のシューターを潰したころ、ボスのリストがグレイドに攻撃。キラーランスの必殺でグレイドのHPがピンチです。グレイドを攻めあぐねたソルジャーやアーチャーの一部は、ターラの脇を通ってレンスター兵に攻撃を仕掛けています。
リーフを急がせリストの周りの兵を主にヒックスが倒していきます。オルエンやカリンが援護。グレイドにはセイラムのリブローを何度か使って回復を。
少し手間取りましたが、グレイドはまだ持ち堪えています。リーフが射程に入ったので、リストがそちらを優先してきました。リーフが毒の弓で攻撃されます。うえぇ、このマップで毒は辛いわ…。
次のターンにヒックスがハンマーで攻撃。更にトルードのレイピアでリストを撃破しました。トルードなら見切りで大盾も恐れず確実に仕留めてくれると思ったので、倒す前に弓をリフィスで盗む余裕が持てました。
ここから第20軍団は撤退を開始するので、攻撃してくることはありません。次の第8軍団に備え、生き残ったレンスター兵2人をターラから上のマップ端に配置、増援を防ぎます。1周目はこの増援で本当に手を焼きましたからね。増援はアーマー3人+マージ(ターン毎)ですが、この内アーマーの2人を出現させないことに成功しました。
増援の攻撃を受けるレンスター兵。彼らが持ち堪えて増援の数を抑えている間に、こちらからも兵力を向かわせます。ヒックスが素早く割り込んで敵を倒しました。レンスター兵が1人やられて残り1人になりましたが、グレイドやリフィスも到着し、アーマー3人の出現地点を全て塞ぐことができました。残るマージだけなら大した脅威にはなりません。なにより、サンダーが盗み放題!(笑)
マージが出てくるたびにリフィスでサンダーを盗みます。毎ターン毎ターン続けて出現するマージから、ことごとく。装備を失い無抵抗になった者は経験値としてトルードが美味しく頂きました。オルエンも削りに加勢して、雷の武器レベルをAにしました。最初からある程度武器経験値が入っているんですね、思ったより早かったです。
セルフィナはグレイドと話して勇者の弓を入手。人手が足りるようになったので増援ポイント塞ぎはセルフィナ達に任せて、ヒックスで北の民家に訪問してきました。
このころ1人苦労していたのがカリン。マップ左下のビショップを捕えようと何度も試みますが、鉄の槍追撃込み×2回ダメージを与えたところでHPを1残してしまうので丁度難しい。傷薬で回復されてしまうので、それが無くなるまで「捕える」での削りを繰り返しました。ようやく捕えたときにはエルファイアーが残り9回になっていましたが、サンダストームは未使用で入手です。忘れずその場の民家も訪問してナイトプルフも貰いました。
余談ですがこのビショップ、こっそり指揮☆2個付いてますね…。リストより凄い人なんじゃあ?
リーフは毒のダメージを相殺するために門で待機して毎ターン回復しています。
とうとう皆の持ち物枠いっぱいにサンダーを盗んで、もう持ちきれなくなりました。回数の減った武器や傷薬を捨てながらまだまだ盗みます。
セイラムのリブローがあと1回だったので使いきってから捨てようと思ったら、ミス連発で手間取ってしまいました(笑)。こういうどうでも良いときならミスも経験値分だけ美味しいわけですが。
33ターン目、もう流石に持ちきれないよと倒したマージが最後の増援でした。満足満足で離脱します。最終的に盗んだサンダーは19冊。序盤意識的に集めたファイアーもまだまだ残っているので、当分は魔道書に困らないで良さそうです。
今回でリフィスがシーフファイターLv.20になりました。レベル17のときに体格と移動力が同時にアップする好成長を見せています。最終的な体格は11。しかし、ネールの書を持っていた割に守備8は低すぎる気が…。幸運も1ですし。
あとは何気にヒックスの魔力がアクスナイトLv.20で3まで上がっています。今回はバルドでしたが以前はセティの書を持っていたのでその分も入って。なかなか良い感じです。体格が良いのでハンマーも軽々扱えますよ。
今はセイラムにセティの書を持たせています。この章でも速さが大分上がりましたが、ヨツムンガンドを持った攻速は未だに0です。
「第13章 城塞都市」
出撃は8人。リーフ、リフィス、カリン、ヒックス、オルエン、セルフィナ、セイラム、トルードです。
勇者の弓が貰えるセルフィナは必須として、本当はマリータも出したかったのですが前衛で戦う騎兵が足りないように感じたのでヒックスにしました。ナンナもいれば便利だと思うのですが、杖だけならセイラムで間に合うので、好みの問題で2軍降格。
ユニットとしての強さはキャラとしての魅力に敵わないのである。それでトラキアをどこまで生き抜けるかがただ心配ですが(笑)。
では進撃開始。シューターの射程に気をつけながら進みます。グレイドがいつまで持ち堪えられるか心配なので、なるべく迅速な行動を心掛けます。最初はヒックスを前に出して手斧の反撃でアーチナイトを減らし、そのまま手前のシューターを撃破しました。北のシューターはアーチナイトの射程にも気を付けながらカリンを一気に突っ込ませ、ぎりぎり届く手槍で攻撃し倒します。
アーチナイトのショートボウをリフィスで盗んだりしながら戦っている間にも、ヒックスだけどんどん先行。橋を塞ぐアーマーもハンマーでバサバサ倒して行くので全く歩が緩みません。橋を渡った先、ターラから見て右下のシューターも、手斧で潰しました。後からカリンが崖下のシューターを手槍で倒しに行きます。
さてグレイドの方は1ターン目にレンスター兵から武器を回収。レンスター兵は横一列に並んでいるので、外の方の人から隣の人に武器を渡しては再移動、を繰り返し、最後に一番真ん中にいた兵士がグレイドに全て渡したという流れです。レンスター兵達はターラの右上あたり、シューターの攻撃が届かないところへ逃がしました。
向かって来る敵の攻撃は門の地形効果でほとんどダメージがありません。ときには弱そうなソルジャーを攻撃するために移動し、攻撃後再移動で門に戻ります。
ヒックスやカリンがターラ右下のシューターを潰したころ、ボスのリストがグレイドに攻撃。キラーランスの必殺でグレイドのHPがピンチです。グレイドを攻めあぐねたソルジャーやアーチャーの一部は、ターラの脇を通ってレンスター兵に攻撃を仕掛けています。
リーフを急がせリストの周りの兵を主にヒックスが倒していきます。オルエンやカリンが援護。グレイドにはセイラムのリブローを何度か使って回復を。
少し手間取りましたが、グレイドはまだ持ち堪えています。リーフが射程に入ったので、リストがそちらを優先してきました。リーフが毒の弓で攻撃されます。うえぇ、このマップで毒は辛いわ…。
次のターンにヒックスがハンマーで攻撃。更にトルードのレイピアでリストを撃破しました。トルードなら見切りで大盾も恐れず確実に仕留めてくれると思ったので、倒す前に弓をリフィスで盗む余裕が持てました。
ここから第20軍団は撤退を開始するので、攻撃してくることはありません。次の第8軍団に備え、生き残ったレンスター兵2人をターラから上のマップ端に配置、増援を防ぎます。1周目はこの増援で本当に手を焼きましたからね。増援はアーマー3人+マージ(ターン毎)ですが、この内アーマーの2人を出現させないことに成功しました。
増援の攻撃を受けるレンスター兵。彼らが持ち堪えて増援の数を抑えている間に、こちらからも兵力を向かわせます。ヒックスが素早く割り込んで敵を倒しました。レンスター兵が1人やられて残り1人になりましたが、グレイドやリフィスも到着し、アーマー3人の出現地点を全て塞ぐことができました。残るマージだけなら大した脅威にはなりません。なにより、サンダーが盗み放題!(笑)
マージが出てくるたびにリフィスでサンダーを盗みます。毎ターン毎ターン続けて出現するマージから、ことごとく。装備を失い無抵抗になった者は経験値としてトルードが美味しく頂きました。オルエンも削りに加勢して、雷の武器レベルをAにしました。最初からある程度武器経験値が入っているんですね、思ったより早かったです。
セルフィナはグレイドと話して勇者の弓を入手。人手が足りるようになったので増援ポイント塞ぎはセルフィナ達に任せて、ヒックスで北の民家に訪問してきました。
このころ1人苦労していたのがカリン。マップ左下のビショップを捕えようと何度も試みますが、鉄の槍追撃込み×2回ダメージを与えたところでHPを1残してしまうので丁度難しい。傷薬で回復されてしまうので、それが無くなるまで「捕える」での削りを繰り返しました。ようやく捕えたときにはエルファイアーが残り9回になっていましたが、サンダストームは未使用で入手です。忘れずその場の民家も訪問してナイトプルフも貰いました。
余談ですがこのビショップ、こっそり指揮☆2個付いてますね…。リストより凄い人なんじゃあ?
リーフは毒のダメージを相殺するために門で待機して毎ターン回復しています。
とうとう皆の持ち物枠いっぱいにサンダーを盗んで、もう持ちきれなくなりました。回数の減った武器や傷薬を捨てながらまだまだ盗みます。
セイラムのリブローがあと1回だったので使いきってから捨てようと思ったら、ミス連発で手間取ってしまいました(笑)。こういうどうでも良いときならミスも経験値分だけ美味しいわけですが。
33ターン目、もう流石に持ちきれないよと倒したマージが最後の増援でした。満足満足で離脱します。最終的に盗んだサンダーは19冊。序盤意識的に集めたファイアーもまだまだ残っているので、当分は魔道書に困らないで良さそうです。
今回でリフィスがシーフファイターLv.20になりました。レベル17のときに体格と移動力が同時にアップする好成長を見せています。最終的な体格は11。しかし、ネールの書を持っていた割に守備8は低すぎる気が…。幸運も1ですし。
あとは何気にヒックスの魔力がアクスナイトLv.20で3まで上がっています。今回はバルドでしたが以前はセティの書を持っていたのでその分も入って。なかなか良い感じです。体格が良いのでハンマーも軽々扱えますよ。
今はセイラムにセティの書を持たせています。この章でも速さが大分上がりましたが、ヨツムンガンドを持った攻速は未だに0です。
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わさび
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非公開
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自己紹介:
ヘタレエムブレマー。
ときどきセプター。
自称おおらかな性格。
少食、猫舌、食べるの遅い、お酒飲めない。
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こっそり連絡先も追記しました。
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